法政大学ヨーロッパ研究センター
Hosei University European Research Center
ヨーロッパ研究センターホームページ

Information

2013.03.31 2013年3月31日をもって閉鎖いたしましました。永らくのご支援ありがとうございました。

ヨーロッパ研究センターについて

法政大学は1975年からロンドン分室を設置しています。初代分室長は、廣岡治哉教授(経営学部)ですが、LSEの故キース・サーリー教授(経営学)、イアン・ニッシュ教授らの協力を得て、設置されました。設立以来、法政セミナーの開催を中心に、ロンドンにおける日英の研究者の交流活動や日英の文化交流を目的として活動してきました。途中、休室した時期もありましたが、現在まで活動を続けてきました。

21世紀になって、大学の国際化が日本の大学の重要なテーマとして浮上してきましたが、法政大学では、歴史あるロンドン分室の活動を充実させることによって、法政大学としての国際化を進める海外拠点として位置づけることにしました。2007年9月から法政大学ヨーロッパ研究センター(Hosei University European Research Centre)と名称を変更し、研究・教育活動を一層充実させることにしました。法政大学の他の海外拠点であるアメリカ研究所、およびヨーロッパ研究センター・チューリッヒの海外拠点と連携して、日本の大学の国際化を推進していきたいと考えています。

  1. Managerial Accounting
    2007.04.21/06.02
  2. Financial Decisions
    2007.06.09/07.28
  3. Organization and Management
    2007.08.04/09.22