現代的教育ニーズ取組支援プログラム


About This site

文部科学省「現代的教育ニーズ取組支援プログラム (現代GP)」に選定(平成16年度)された法政大学情報技術(IT)研究センタープロジェクトに関するサイトです。


プロジェクト

新しい国際遠隔教育の構築に向けて-コンテンツ開発とオンデマンド教育-


取組担当者

小林尚登 (工学部教授/IT研究センター副所長)


【現代的教育ニーズ取組支援プログラム】

文部科学省による、各大学の教育面での改革を支援するためにスタートした「国公私立大学を通じた大学教育改革の支援」事業の一環で、社会的要請の強い政策課題に対応した優れた取組を支援する制度です。

なお平成16年度においては、申請件数559件のうち86件が採択されました。

コンテンツ (about & link)

1.取組の目的・概要
本取組みでは、各学部の学生が受講を希望する科目で、現在実施困難な遠隔教育の新しい体系の確立を目指している。
2.教育の社会的効果等
本取組みは、海外からの講義を収録してデジタルコンテンツとして遠隔授業用に利用させるものである。
3.取組スケジュール
第1年度前期
第2年度後期
第2年度前期~第3年度前期
第3年度後期
4.平成17年度の具体的取組内容
平成16年度より作成を開始した「スポーツ指導論」のオンデマンドコンテンツ型教材を学外へ公開するための著作権問題や講師及びスピーカーの肖像権問題等の解決に取組む。
5.関係者一覧表
  1. Managerial Accounting
    2007.04.21/06.02
  2. Financial Decisions
    2007.06.09/07.28
  3. Organization and Management
    2007.08.04/09.22